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短編をようやく一本上げることが出来ました。
二次創作になれてしまっている分、これでいいのかと不安が大きいのですが…どうなんでしょうね(苦笑)
なんだかとても甘甘してる話になってしまいましたが…
まあ、こんなのもありかと。
短編は当分この二人の話になるかな~?
佐野サイドからの話も書いてみたいし。不器用な佐野さんがどうやって今野の魔の手から逃れるかってのも楽しくて良いかもしれない(大爆笑)
あ、ちょっと楽しくなってきた(笑)
息抜きに彼らを遊ばせようーvv
これから二次創作の方の原稿を頑張らないと。うん。
あちらは今週のザンプのお陰で内容が暗くなりそうな予感。もしくは、来年のオンリー合わせで番外編で暗いお話し描こうかな。
書きたいことはいっぱいあるのですがなかなか書けない辺りがダメッぷりを発揮してます。
なので、文字書きさんも絵描きさんもみんなすごいなーといつも思います。なんであんなに面白い物書けるんだろう?
あー…寒くてキーボード打つ手が冷たいです(苦笑)
二次創作になれてしまっている分、これでいいのかと不安が大きいのですが…どうなんでしょうね(苦笑)
なんだかとても甘甘してる話になってしまいましたが…
まあ、こんなのもありかと。
短編は当分この二人の話になるかな~?
佐野サイドからの話も書いてみたいし。不器用な佐野さんがどうやって今野の魔の手から逃れるかってのも楽しくて良いかもしれない(大爆笑)
あ、ちょっと楽しくなってきた(笑)
息抜きに彼らを遊ばせようーvv
これから二次創作の方の原稿を頑張らないと。うん。
あちらは今週のザンプのお陰で内容が暗くなりそうな予感。もしくは、来年のオンリー合わせで番外編で暗いお話し描こうかな。
書きたいことはいっぱいあるのですがなかなか書けない辺りがダメッぷりを発揮してます。
なので、文字書きさんも絵描きさんもみんなすごいなーといつも思います。なんであんなに面白い物書けるんだろう?
あー…寒くてキーボード打つ手が冷たいです(苦笑)
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感想をもらいました。
表紙をやってくれた友達にやっと新刊を送ったら忙しいのによんでくれました!
「途中泣けたんだけど…何の罠?」
と言ってくれました!ありがとう!うははは!
この話はBLを読み始めて填ってしまい、そうなるとどうしても同人心が疼いて書いてみたくなってしまい、一番始めに考えた話でした。
なので結構長いこと温めて書いたので、こういう風に友達からでも感想を貰えると本当に嬉しい!
友達だからこそ容赦がなかったりするのでこういう風に言ってくれるとやる気満々になります。
彼女は藤先輩がお気に入りだったようですが、主人公二人にノックアウトされてくれたみたいです(笑)
とりあえず、二次創作の方の原稿を進めて3月に向けて圷x小島(カメラマン達の話です)を早く書きたいです。
烈と優哉ももう一波乱持ってきたいし、色々とこの人達で書きたいナァと思ってます。
とりあえず短編を書こうかと思って下にネタを書いてみました。
上手くいけば近いうちに一本短編が出来上がりそう。
表紙をやってくれた友達にやっと新刊を送ったら忙しいのによんでくれました!
「途中泣けたんだけど…何の罠?」
と言ってくれました!ありがとう!うははは!
この話はBLを読み始めて填ってしまい、そうなるとどうしても同人心が疼いて書いてみたくなってしまい、一番始めに考えた話でした。
なので結構長いこと温めて書いたので、こういう風に友達からでも感想を貰えると本当に嬉しい!
友達だからこそ容赦がなかったりするのでこういう風に言ってくれるとやる気満々になります。
彼女は藤先輩がお気に入りだったようですが、主人公二人にノックアウトされてくれたみたいです(笑)
とりあえず、二次創作の方の原稿を進めて3月に向けて圷x小島(カメラマン達の話です)を早く書きたいです。
烈と優哉ももう一波乱持ってきたいし、色々とこの人達で書きたいナァと思ってます。
とりあえず短編を書こうかと思って下にネタを書いてみました。
上手くいけば近いうちに一本短編が出来上がりそう。
ポンと渡されたファイルを今野は受け取った。
「それ、いるんだろ?」
デスクの前でパソコンにかぶりついていた今野はその声の主を見上げる。
「佐野さん、どうしてこれ使うって解ったんですか?」
今野は相手先に見せるための資料を作るっている最中だった。どうしても何かが足らないと思っていた矢先のこのファイルだ。
「どうしてって言われても…お前の書類の仕上げは俺がやってるんだから当たり前だろ」
「なんだ…てっきり俺のこと好きだから分かってくれてるのかと思ってたのに…」
「またお前はそんなことばっかり言って……」
佐野は小綺麗な顔を落胆させて大きく溜息を付いた。今やこの部署でこの二人のやりとりは当たり前になっているので誰も気にすることはない。
「お前ら、ほんと飽きないな」
隣のデスクから同僚の声がする。
「コイツが勝手に言うんですよ」
コツンの今野の頭を佐野が軽くげんこつで殴ると「いたっ」と声を上げた。
「良いから、その資料今日中に上げろ」
殴られた頭をさすりながら今野は「はーい」間延びした返事を佐野に向ける。キッと今野を睨み付けて佐野は自分のデスクに戻り、残された別の資料に手を付けた。
+++++++++++++++
短編ネタ。
やっぱりリーマンか…(大爆笑)
「それ、いるんだろ?」
デスクの前でパソコンにかぶりついていた今野はその声の主を見上げる。
「佐野さん、どうしてこれ使うって解ったんですか?」
今野は相手先に見せるための資料を作るっている最中だった。どうしても何かが足らないと思っていた矢先のこのファイルだ。
「どうしてって言われても…お前の書類の仕上げは俺がやってるんだから当たり前だろ」
「なんだ…てっきり俺のこと好きだから分かってくれてるのかと思ってたのに…」
「またお前はそんなことばっかり言って……」
佐野は小綺麗な顔を落胆させて大きく溜息を付いた。今やこの部署でこの二人のやりとりは当たり前になっているので誰も気にすることはない。
「お前ら、ほんと飽きないな」
隣のデスクから同僚の声がする。
「コイツが勝手に言うんですよ」
コツンの今野の頭を佐野が軽くげんこつで殴ると「いたっ」と声を上げた。
「良いから、その資料今日中に上げろ」
殴られた頭をさすりながら今野は「はーい」間延びした返事を佐野に向ける。キッと今野を睨み付けて佐野は自分のデスクに戻り、残された別の資料に手を付けた。
+++++++++++++++
短編ネタ。
やっぱりリーマンか…(大爆笑)
感想を貰いました。
うちの売り子をしていた子から「優哉と一緒に泣きそうだった」と言われて嬉しくなりました。
こういう一言が凄く嬉しいですね。書いた甲斐があります。
友達は「悔しい!(笑)」と言ってましたけど(大爆笑)
この友達が脇役カメラマンとアシスタントの名前を考えてくれました!
次はこの二人が主役だよ!頑張るねー!
ちなみに…
主人公の名前は私が考えて名字は表紙をやってくれた友達と二人で考えました。
優哉の先輩、藤夫婦はこの友達が付けました。
いや、名前って難しくて(大爆笑)←自分で考えろよ
BLってどうもそれっぽい名前が多いので普通にしたかったんです。
一番普通なのは…優哉かな(笑)
300HITありがとうございす。
ホント何にもないので早くどうにかしたい(大爆笑)
簡単な短編とか思いつきで書けば良いんでしょうけどね(苦笑)
あまり器用ではないので、頭が上手く切り換えられないんです。
目標は年内にサーチに登録できますように(笑)ですから(笑)
何か短編のネタ…考えようっと…
うちの売り子をしていた子から「優哉と一緒に泣きそうだった」と言われて嬉しくなりました。
こういう一言が凄く嬉しいですね。書いた甲斐があります。
友達は「悔しい!(笑)」と言ってましたけど(大爆笑)
この友達が脇役カメラマンとアシスタントの名前を考えてくれました!
次はこの二人が主役だよ!頑張るねー!
ちなみに…
主人公の名前は私が考えて名字は表紙をやってくれた友達と二人で考えました。
優哉の先輩、藤夫婦はこの友達が付けました。
いや、名前って難しくて(大爆笑)←自分で考えろよ
BLってどうもそれっぽい名前が多いので普通にしたかったんです。
一番普通なのは…優哉かな(笑)
300HITありがとうございす。
ホント何にもないので早くどうにかしたい(大爆笑)
簡単な短編とか思いつきで書けば良いんでしょうけどね(苦笑)
あまり器用ではないので、頭が上手く切り換えられないんです。
目標は年内にサーチに登録できますように(笑)ですから(笑)
何か短編のネタ…考えようっと…
